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3月 3, 2026
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by
福井浩
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日本の農業の現状-17
支援できる内容
一般社団法人日本経営士会(AMCJと略)と株式会社パソナ農援隊(パソナと略)は日本農業の活性化のために協定を結んでいます。
AMCJは戦後いち早く時の経済安定本部(日本政府が戦後設立した本部)の肝いりで昭和26年に創立されたいわば官製の経営コンサルト団体で 経営士、環境経営士等のコンサルタントが全国に約1000名いて企業を経営面から支援しています。
一方パソナ農援隊は人財派遣最古参の株式会社パソナグループの参加に入っていて、農業経営の支援の歴史があります。最近は農林水産省のINACOME活動を請け負っています。
このように企業経営とか農業関係の相談にたいして種々の支援を行っています。
例えば新規就農に対すること
農業経営全般についての情報収集と農業参入のアドバイス
農業関係の補助金の相談
環境・SDGs経営の講座受託
上記講演等
下記のホームページからお問い合わせをお願いします。
今回のシリーズは一応終えますが、新規就農を目指す方又は現在の日本農業の現状等について発信をしていきます。今事ともよろしくお願いいたします。
注:
このブログは一般社団法人日本経営士会の資格「環境経営士
」保持者が書いています。
「環境経営士」資格取得には「環境経営士養成講座」を受講する必要があります。「環境経営士」については
https://www.compact-eco.com/
で検索をお願いいたします。この講座は環境省等5省の「環境人材育成・認定講座」
https://www.env.go.jp/policy/post_112.html
に指定されています。
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